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連想ゲームのお題50選!子どもから大人まで遊べる問題とルール

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この記事は約13分で読めます。

連想ゲームをやろうと思っても、いざお題を考えるとなると、なかなか思いつかないことってありますよね。

簡単すぎるとすぐに終わってしまうし、難しすぎると誰も答えられない。子どもと大人が一緒に遊ぶ場合は、問題の難しさにも迷うところです。

そこで、そのまま読み上げて使える連想ゲームのお題を50問用意しました。

食べ物や動物などの簡単な問題から、少し頭を使う大人向けの問題まで、難易度別に分けています。

どの問題にもヒントを3つ付けているので、最初のヒントでわからなければ、次のヒントを出す形で遊べます。

問題と答えは別々にまとめているため、出題する人も使いやすいと思います。

学校のレクリエーションや家族での遊び、友達とのパーティーなどで使ってみてください。

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連想ゲームのルールと簡単なやり方

連想ゲームには、ヒントから答えを当てるものと、ひとつのお題から思いつく言葉を広げていくものがあります。

どちらも言葉を使って遊ぶゲームですが、進め方は少し違います。

この記事の50問は、主に「ヒントから答えを当てる形式」で作っています。

ヒントから正解を当てる連想ゲーム

出題者がヒントをひとつずつ読み上げ、何のことを説明しているのか当てるゲームです。

例えば、こんな問題です。

例題1

  • ヒント1:外で使うことが多いものです。
  • ヒント2:雨の日に活躍します。
  • ヒント3:持ち手があって、開いたり閉じたりできます。

答え:傘

例題2

  • ヒント1:家の中にあることが多いです。
  • ヒント2:食べ物を入れて使います。
  • ヒント3:中を冷たく保つ家電です。

答え:冷蔵庫

例題3

  • ヒント1:学校で使うことがあります。
  • ヒント2:間違えたところを直すときに便利です。
  • ヒント3:鉛筆で書いた文字を消します。

答え:消しゴム

こんなふうに、最初は少し広いヒントを出して、だんだん答えがわかりやすくなるようにします。

早い段階で答えられた人ほど高得点にするのも面白いですね。

お題から連想した言葉を順番に答えるゲーム

もうひとつは、正解をひとつに決めない連想ゲームです。

例えば、お題が「夏」だった場合。

「海」「スイカ」「花火」「セミ」など、思いつくものを順番に答えていきます。

この形式では、基本的に答えはひとつではありません。

お題とのつながりを説明できれば正解として、同じ言葉を2回使わないルールにすると遊びやすいです。

何も思いつかなくなった人が負け、という進め方もできます。

小さな子どもと遊ぶなら、まずはこちらの形式から始めてもよさそうです。

人数・制限時間・得点の決め方【家庭向け独自ルール】

ヒントから答えを当てる形式なら、2人からでも遊べます。

人数が多い場合は、チームに分けても大丈夫です。

項目家庭向けルールの例
人数2人以上
出題方法ヒントを1つずつ読み上げる
回答方法早押し、挙手、順番制など
ヒント1で正解3点
ヒント2で正解2点
ヒント3で正解1点
制限時間1問30秒程度
勝敗合計得点が高い人の勝ち

※人数・時間・得点は、この記事で考えた独自ルールです。

子どもがいる場合は、早押しではなく順番に回答する形でも遊べます。

また、ヒントを全部聞いてから回答するルールなら、答える速さに差があっても参加しやすくなります。

連想ゲームの簡単なお題20問【子ども・初心者向け】

まずは小学生くらいの子どもでも答えやすい問題から。

食べ物や動物、学校にあるものなど、身近なものを中心にしています。

答えは問題の後にまとめているので、出題するときはこの部分だけ見せてください。

食べ物・動物・季節のお題10問

第1問

  • ヒント1:食べ物です。
  • ヒント2:丸い形をしています。
  • ヒント3:赤いものが多く、木になります。

第2問

  • ヒント1:動物です。
  • ヒント2:耳が長いです。
  • ヒント3:ぴょんぴょん跳ねる姿で知られています。

第3問

  • ヒント1:暑い季節によく食べます。
  • ヒント2:緑と黒のしま模様があります。
  • ヒント3:中は赤く、黒い種があるものが有名です。

第4問

  • ヒント1:海にいる生き物です。
  • ヒント2:8本の腕があります。
  • ヒント3:たこ焼きの具にもなります。

第5問

  • ヒント1:寒い時期に見られます。
  • ヒント2:白くて冷たいです。
  • ヒント3:空から降ってきて、積もることがあります。

第6問

  • ヒント1:甘い食べ物です。
  • ヒント2:誕生日によく登場します。
  • ヒント3:クリームや果物で飾ることがあります。

第7問

  • ヒント1:動物です。
  • ヒント2:首がとても長いです。
  • ヒント3:体に茶色の模様があります。

第8問

  • ヒント1:春になるとよく見かけます。
  • ヒント2:ピンク色や白色の花があります。
  • ヒント3:日本では花見でおなじみです。

第9問

  • ヒント1:冷たい食べ物です。
  • ヒント2:いろいろな味があります。
  • ヒント3:コーンやカップに入れて食べます。

第10問

  • ヒント1:鳥の仲間です。
  • ヒント2:水の中を泳ぐのが得意です。
  • ヒント3:南極に暮らす種類もいて、白と黒の姿が有名です。

身近な生活・学校のお題10問

第11問

  • ヒント1:学校や家で使います。
  • ヒント2:紙に文字や絵を描けます。
  • ヒント3:使っていると芯が短くなることがあります。

第12問

  • ヒント1:家の中にあります。
  • ヒント2:毎日使う人が多いです。
  • ヒント3:朝起きたときや夜寝るときに横になります。

第13問

  • ヒント1:学校にあります。
  • ヒント2:先生が授業中に使います。
  • ヒント3:チョークで文字を書くことがあります。

第14問

  • ヒント1:時間を知るために使います。
  • ヒント2:数字や針が付いているものがあります。
  • ヒント3:壁に掛けたり、腕に付けたりします。

第15問

  • ヒント1:外出するときに使います。
  • ヒント2:足に身に付けます。
  • ヒント3:スニーカーや長靴などの種類があります。

第16問

  • ヒント1:学校で使うことが多いです。
  • ヒント2:本やノートを入れます。
  • ヒント3:小学生が背負って登校する丈夫なかばんです。

第17問

  • ヒント1:家の中で使います。
  • ヒント2:部屋をきれいにするための道具です。
  • ヒント3:床のほこりやごみを吸い取ります。

第18問

  • ヒント1:学校の給食などで使います。
  • ヒント2:食べ物を口に運びます。
  • ヒント3:先の部分が丸く、スープを飲むときにも便利です。

第19問

  • ヒント1:紙でできているものが多いです。
  • ヒント2:ページをめくって使います。
  • ヒント3:物語や説明文を読めます。

第20問

  • ヒント1:学校にあることが多いです。
  • ヒント2:授業の始まりや終わりに使われます。
  • ヒント3:「キーンコーンカーンコーン」という音でおなじみです。

簡単なお題20問の答え一覧

問題答え
第1問りんご
第2問うさぎ
第3問スイカ
第4問タコ
第5問雪
第6問ケーキ
第7問キリン
第8問桜
第9問アイスクリーム
第10問ペンギン
第11問鉛筆
第12問ベッド
第13問黒板
第14問時計
第15問靴
第16問ランドセル
第17問掃除機
第18問スプーン
第19問本
第20問チャイム

第12問は「布団」、第13問は「ホワイトボード」、第20問は「学校のベル」などの回答も考えられます。

この記事では上の表を想定解にしていますが、ヒントと矛盾しない答えが出た場合は、出題者が正解として認めても構いません。

連想ゲームの普通のお題20問【大人数・パーティー向け】

次は少し難易度を上げた20問です。

仕事や場所、日常生活で使うものなど、大人なら知っているけれど、すぐには思いつかないものも入れました。

忘年会や友達同士の集まりで使うなら、このあたりから始めてもよさそうです。

職業・場所・イベントのお題10問

第21問

  • ヒント1:人を助ける仕事です。
  • ヒント2:病院などで働いています。
  • ヒント3:病気やけがを診察します。

第22問

  • ヒント1:たくさんの人が集まる場所です。
  • ヒント2:大きなスクリーンがあります。
  • ヒント3:ポップコーンを食べながら作品を見る人もいます。

第23問

  • ヒント1:仕事のひとつです。
  • ヒント2:火を使うことがあります。
  • ヒント3:レストランなどで料理を作ります。

第24問

  • ヒント1:年に一度のイベントです。
  • ヒント2:ケーキを用意する家庭もあります。
  • ヒント3:12月25日に祝われます。

第25問

  • ヒント1:乗り物に関係する仕事です。
  • ヒント2:空の上で仕事をします。
  • ヒント3:飛行機を操縦します。

第26問

  • ヒント1:本がたくさんある場所です。
  • ヒント2:静かに過ごす人が多いです。
  • ヒント3:本を借りられる施設です。

第27問

  • ヒント1:学校生活のイベントです。
  • ヒント2:走ったり、チームで競争したりします。
  • ヒント3:赤組と白組に分かれることもあります。

第28問

  • ヒント1:人の前に立つ仕事です。
  • ヒント2:学校で働いています。
  • ヒント3:子どもたちに勉強を教えます。

第29問

  • ヒント1:夏に行われることが多いイベントです。
  • ヒント2:夜空を見上げる人が集まります。
  • ヒント3:大きな光が打ち上がり、音が響きます。

第30問

  • ヒント1:移動するときに利用する場所です。
  • ヒント2:改札口があることが多いです。
  • ヒント3:電車に乗ったり降りたりします。

もの・行動・日常のお題10問

第31問

  • ヒント1:身に付けるものです。
  • ヒント2:雨の日に使うことがあります。
  • ヒント3:服がぬれないように着ます。

第32問

  • ヒント1:家にある電化製品です。
  • ヒント2:音が出ます。
  • ヒント3:服を洗うために使います。

第33問

  • ヒント1:出かける前にすることがあります。
  • ヒント2:鏡を見ながら行う人もいます。
  • ヒント3:髪の毛をブラシなどで整えます。

第34問

  • ヒント1:小さなものです。
  • ヒント2:開けたり閉めたりするときに使います。
  • ヒント3:玄関のドアやロッカーに使います。

第35問

  • ヒント1:旅行に関係があります。
  • ヒント2:衣類や荷物を入れます。
  • ヒント3:キャスターが付いているものもあります。

第36問

  • ヒント1:台所で使います。
  • ヒント2:食べ物を温めることができます。
  • ヒント3:冷めたご飯やお弁当を温めるときによく使います。

第37問

  • ヒント1:お店などで使います。
  • ヒント2:お金に関係があります。
  • ヒント3:買い物をしたときに金額や商品名が印字されて渡されます。

第38問

  • ヒント1:何かを調べるときに使います。
  • ヒント2:文字を入力することがあります。
  • ヒント3:インターネットで知りたい情報を探す行動です。

第39問

  • ヒント1:家の中で使うものです。
  • ヒント2:光をさえぎることができます。
  • ヒント3:窓に取り付けて、開けたり閉めたりします。

第40問

  • ヒント1:食事のあとに行うことが多いです。
  • ヒント2:水を使います。
  • ヒント3:お皿やコップをきれいにします。

普通のお題20問の答え一覧

問題答え
第21問医師(お医者さん)
第22問映画館
第23問料理人(シェフ)
第24問クリスマス
第25問パイロット
第26問図書館
第27問運動会
第28問先生(教師)
第29問花火大会
第30問駅
第31問レインコート
第32問洗濯機
第33問髪をとかす
第34問鍵
第35問スーツケース
第36問電子レンジ
第37問レシート
第38問検索する
第39問カーテン
第40問皿洗い

第35問は「キャリーバッグ」、第40問は「食器洗い」でも正解です。

第33問も「ブラッシングする」など、意味が同じなら正解にして問題ありません。

連想ゲームの難しいお題10問【大人向け】

最後は上級編です。

ここまでは身近なものが中心でしたが、上級では形のない言葉や、いくつかのヒントを組み合わせて考える問題を入れています。

答えが思いつかなくても、3つ目のヒントまで聞くと「ああ、そういうことか!」となるかもしれません。

抽象的な言葉・状況を考えるお題5問

第41問

  • ヒント1:目で見ることはできません。
  • ヒント2:約束を守ることで少しずつ生まれます。
  • ヒント3:うそをついたり、裏切ったりすると失われることがあります。

第42問

  • ヒント1:人によって感じ方が違います。
  • ヒント2:大きな目標を達成したときに感じることがあります。
  • ヒント3:頑張った結果に満足し、「やり遂げた」と感じる気持ちです。

第43問

  • ヒント1:目には見えません。
  • ヒント2:選択するときに関係することがあります。
  • ヒント3:どちらにするか、なかなか決められない状態です。

第44問

  • ヒント1:誰にでもあるものです。
  • ヒント2:同じ出来事でも、人によって受け取り方が違います。
  • ヒント3:「自分はこう思う」と考えを持つことです。

第45問

  • ヒント1:未来に関係する言葉です。
  • ヒント2:まだ起こっていないことを思い描きます。
  • ヒント3:「きっとよいことがある」と前向きに待つ気持ちです。

複数のヒントを組み合わせるお題5問

第46問

  • ヒント1:毎日使う人もいます。
  • ヒント2:自分だけの秘密を守ることに関係します。
  • ヒント3:英数字や記号などを組み合わせて設定することがあります。

第47問

  • ヒント1:場所そのものではありません。
  • ヒント2:知らないところへ行くときに使います。
  • ヒント3:目的地までの道順を、地図などで示してくれます。

第48問

  • ヒント1:人と人との間で行われます。
  • ヒント2:必ずしも言葉を使うとは限りません。
  • ヒント3:気持ちや考えを相手に伝え、受け取ることです。

第49問

  • ヒント1:時間と関係があります。
  • ヒント2:何かをする前に作ることがあります。
  • ヒント3:いつ、何をするか、順番や予定を決めることです。

第50問

  • ヒント1:人によって違いがあります。
  • ヒント2:何かを判断するときの基準になることがあります。
  • ヒント3:何を大切だと思うか、何に価値を感じるかという考え方です。

難しいお題10問の答え一覧

問題想定解・回答例ほかに認められる回答
第41問信頼信用
第42問達成感やり遂げた満足感
第43問迷い迷っている状態
第44問意見自分の考え
第45問期待希望
第46問パスワード暗証用の文字列
第47問ナビゲーション道案内、ナビ
第48問コミュニケーション意思疎通
第49問計画スケジュールを立てること
第50問価値観ものの考え方

上級編は、答えが必ずしもひとつに決まる問題ばかりではありません。

特に第41〜45問、第48〜50問は、似た意味の言葉が複数考えられます。

想定解と違っていても、ヒントとのつながりを説明できれば正解にするなど、始める前に判定方法を決めておいてください。

連想ゲームを出題するときのコツ

50問を使って遊ぶ場合は、出題者が問題を読み上げ、回答者が答える形が基本です。

ただ、ヒントの出し方によって難しさがかなり変わります。

ヒントはひとつずつ出す

最初から3つのヒントを全部読んでしまうと、簡単に答えがわかってしまう問題もあります。

まずはヒント1だけを読み上げて、少し考える時間を取りましょう。

答えが出なければヒント2、それでもわからなければヒント3へ進みます。

例えば、司会者ならこんな進め方ができます。

「第1問です。ヒント1、食べ物です」

少し待ってから、

「まだわからない人が多いので、ヒント2。丸い形をしています」

というように読み上げます。

正解が出たら答えを発表し、次の問題へ進みます。

大人数の場合は、全員が一斉に答えると聞き取りにくくなるので、手を挙げてから答えてもらう方法が便利です。

答えが複数ある場合の判定方法

連想ゲームでは、出題者が考えていた答え以外にも、ヒントに当てはまる言葉が出ることがあります。

例えば「赤い」「丸い」「食べ物」というヒントだけでは、りんご以外にもトマトやさくらんぼなどが考えられます。

こんなとき、正解をひとつだけに限定すると、答えた人が納得できないことも。

そのため、次のようなルールにしておくと進めやすいです。

  • 想定解と同じ意味の言葉は正解にする。
  • ヒントすべてに当てはまる別の答えも正解として認める。
  • 判断が難しい場合は、回答者に理由を説明してもらう。
  • チーム戦では、出題者または司会者が最終的に判定する。

子ども向けなら、細かい言葉の違いにこだわりすぎないほうが遊びやすいと思います。

逆に大人同士の対決であれば、ヒントとの一致を少し厳しく判定してもいいでしょう。

テレビ番組風に連想ゲームを盛り上げるアレンジ

普通に問題を出すだけでも遊べますが、人数が多い場合はチーム戦にする方法もあります。

チーム対抗・制限時間付きで遊ぶ

例えば、6人で遊ぶなら3人ずつの2チームに分かれます。

出題者がヒントを読み、わかった人が回答する形です。

最初のヒントで正解したら3点、2つ目なら2点、3つ目なら1点。

10問終了したところで合計得点を比べます。

時間を決める場合は、1問30秒程度を目安にしてもよさそうです。

ただし、これは家庭向けに考えた進行例で、実際に試遊して時間を計測したものではありません。

子どもが多い場合は時間制限をなくしたり、チーム内で相談できるようにしたりして調整してください。

しりとりやテレビ番組のクイズゲームとの違い

連想ゲームは、ひとつの言葉から別の言葉を考える遊びです。

しりとりのように、前の言葉の最後の文字から次の言葉を考える必要はありません。

また、テレビ番組には連想の要素を取り入れた独自のゲームもあります。

例えば『何か“オモシロいコト”ないの?』の「しりとり×連想×キレるゲーム」は、しりとり・連想・キレるという3つの指示を使うリズムゲームです。

この記事の連想ゲームとはルールが違うので、気になる方はこちらも見てみてください。

しりとり×連想×キレるゲームのルールと遊び方

テレビ番組で紹介されたほかの言葉遊びやクイズを探している場合は、こちらにもまとめています。

テレビ番組のパーティーゲーム15選!ラヴィット以外の人気企画

まとめ|連想ゲームのお題を使って遊んでみよう

連想ゲームは、紙とペンがなくても始められる言葉遊びです。

子どもと遊ぶなら食べ物や動物などの簡単なお題から、大人同士なら抽象的な言葉や難しい問題から選ぶと、ちょうどよい難しさに調整できます。

今回用意した50問は、すべてヒントを3つ付けているので、問題を考える時間がないときにもそのまま使えます。

正解がひとつに決まらない問題では、想定解と違う答えでも、ヒントに合っていれば認めるようにするといいですね。

最初は簡単な問題から始めて、慣れてきたら上級編にも挑戦してみてください。